「ガンダムエース20周年」行ってきたぁ2021年01月30日 19:55

1月30日「創刊20周年記念 月刊ガンダムエース 特別展」が、科学技術館で開催が始まったので行ってきました。



去年の11月に行われた、ガンプラEXPO以来のガンダムのイベントでしょうか、久しぶりにイベント会場に行って楽しんできました。


科学技術館の2階の展示スペースに設営された「創刊20周年記念 月刊ガンダムエース 特別展」は、入口からガンダムエースの歴代の表紙があり、これを見るだけでも嬉しかったです。









初日には、安彦良和先生のオンライン講演がありました。
司会はガンダムエース編集長です。



展示内容は、「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の名シーンの壁面展示と床面にもあり、そこで記念撮影できるエリアと、その隣には「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」のプロジェクションマッピング、反対側の壁面には、ガンダムエースの作家さんの複製原画が展示されていました。






「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の名シーン
壁面と床面にあり、ここで記念撮影ができます。











「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」のプロジェクションマッピング
ガンダム ラストシューティングとシャアの赤いザクの登場が描かれた壁面のモノクロ画があり、その前にQRコードを読み込む装置があります。

自身のスマホでQRコードを撮影し、画面にでたQRコードを装置にかざすと、壁面のモノクロ画に色が付き、近くに設置されたスピーカから効果音が拡声されます。











こちらは「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」のガンダムを収納するデッキと、ガンプラの展示エリアで、このデッキの中に入って、記念撮影できます。








展示エリア内の柱には、ガンダムエース創刊号と最新号の表紙、それとガンダムワールド年表がありました。














他の柱にもラッピングがあり、アムロ・レイ、シャア・アズナブル、シャアザクがありました。









ガンダムエースの作家さんの複製原画は撮影できないので、現地で確認して堪能してください。

また、入場時にアンケート用紙を渡され、記入して返すと、記念のポストカードがプレゼントされます。



「創刊20周年記念 月刊ガンダムエース 特別展」は、1月30日~2月23日まで開催されていますので、行ってみてください。



「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」購入グッズの紹介2021年01月09日 11:17

昨年12月にオープンした「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で発売されている限定グッズの紹介と、購入したグッズの紹介です。



「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」内のGUNDAM-LAB 1階にあるガンダムベース。
この店舗内で限定グッズや限定ガンプラが購入できます。

限定品の購入は1日一人1回となっていて、入場時に購入に必要な用紙が渡され、その用紙が無いと限定品の購入はできません。






店舗に入って直ぐの陳列。
限定ガンプラが平済みされています。


限定ガンプラ
・1/48 RX-78F00 GUNDAM BUST MODEL 5,280円
・1/100 RX-78F00 GUNDAM 3,960円
・1/144 RX-78F00 GUNDAM & G-DOCK 2,750円
・1/144 RX-78F00 GUNDAM 1,650円
・SDガンダムクロスシルエット RX-78F00 GUNDAM 1,320円
・ハロプラ ハロGFYカラー 660円
・ハロプラ ハロスカイブルー 660円








・超合金×GFY GUNDAM 22,000円





・ROBOT魂 RX-78F00 GUNDAM 3,850円
・魂STAGE ACT.G-DOCK 2,200円





・1/144 RX-78F00 GUNDAM & G-DOCK 2,750円




・1/100 RX-78F00 GUNDAM 3,960円









・GFRAME RX-78F00 彩色済フィギュア、ガンダムドッグ セット





・GUNDAM CONVERGE  GUNDAM FACTORY YOKOHAMA





・GUNDAM FACTORY YOKOHAMA ガンダム添景カードウエハース 275円





・養生テープ GFYガンダム 748円






・ピンズ 各種 各550円










・缶バッジ2個セット 各550円



・Tシャツ各種





GUNDAM FACTORY YOKOHAMA×Kitamura


・名刺入れ ベージュ、ダークブルー 各11,000円
・キーホルダー ハロ 5,300円
・キーホルダー デカール 5,000円







タオルとてぬぐい






・てぬぐい 1,980円







・万年筆 GUNDAM FACTORY YOKOHAMA RX-78F00 GUNDAM 33,000円





GUNDAM FACTORY YOKOHAMA×STRICT-G

・ストラップ
・サングラス
・マグカップ



・GFYキャップ 3,850円
・GFYキャップ E.F.S.F. 6,380円









・フリクションボールペン 各1,100円
・付箋セット 各385円



・ボールペンセット 1,320円





・クリアファイル 各660円





・ポストカード 各330円





・マスキングテープ 各385円






GUNDAM FACTORY YOKOHAMAにいってきました。
お土産各種










・18メートルの夢 2,000円












===== 購入グッズ&入場特典 =====



入場プレゼント 1/200 RX-78F00 GUNDAM




・超合金×GFY GUNDAM 22,000円



・1/48 RX-78F00 GUNDAM BUST MODEL 5,280円



・SDガンダムクロスシルエット RX-78F00 GUNDAM 1,320円



・ハロプラ ハロGFYカラー 660円



・ハロプラ ハロスカイブルー 660円



・ROBOT魂 RX-78F00 GUNDAM 3,850円



・GUNDAM CONVERGE  GUNDAM FACTORY YOKOHAMA



GUNDAM FACTORY YOKOHAMA×Kitamura
・キーホルダー ハロ 5,300円



・GUNDAM FACTORY YOKOHAMA Tシャツ ホワイト×ブルー 3,300円



・GUNDAM FACTORY YOKOHAMA Tシャツ ホワイト×レッド×ブルー 3,300円



・GUNDAM FACTORY YOKOHAMA Tシャツ ブラック×グレー×ホワイト 3,300円



・フィイスタオル 各種





・ポストカード 各種 330円









・ガシャポン各種 500円



・ハロポップコーンケース 2,640円



「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」に行ってきたぁ2020年12月23日 21:02

急遽休みが取れたので「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」に行ってきました。

先日のオープン初日とは打って変わって、入場者もほどほどと天気が良く、動くガンダム日和になりました。




入場は整理券の配布も無く、待機烈が2列できていて、ひとつは事前予約をした列で、もうひとつは当日券の列でした。

予約した列には50人程、当日券も50人程が並んでいて、9時50分頃に入場の案内がありました。


予約者が優先に案内され、入場の手続きを終えると、すでに場内へと入場が開始されていました。



初日の入場時にあったグッズ売り場への殺到も無く、平常に皆さん入場されていました。



今日の目標は、前回取り損ねた撮影と、ガンダムカフェでの食事です。



撮影場所は以下の点で、動くガンダムの動画撮影をメインに撮影をしてきました。

1.ガンダムの正面(上から)
2.GUNDAM-DOCK TOWER
3.ガンダムの左横
4.ガンダムの正面
5.ガンダムの左斜め前




1.ガンダムの正面(上から)
この場所は、GUNDAM-LABの2階へと上がる階段で、ガンダムが正面から撮影できる場所があります。










2.GUNDAM-DOCK TOWER

5階では、コクピットハッチの高さで撮影できます。






こちらは6階の一番先端にある展望エリアになります。




















3.ガンダムの左横
この場所は、ガンダムを正面からとらえると、右側にあたり、ガンダムが膝立ちする動きが分かる場所になります。



















4.ガンダムの正面
この場所は、ガンダム真正面の最前列から撮影。



コクピットハッチが開く時があります。
その開いたコクピットハッチの中にはパイロットがいるのが見えます。














5.ガンダムの左斜め前
この場所は、ガンダムを正面からとらえると、右側の角付近になります。
動くガンダムがよくわかる場所になると思います。






















ガンダムカフェでは、「バーガー Produced by 尾鳥商店」、「カフェラテ」、「ハロあんまん」をいただきました。

入場して直ぐにオーダーをするためのタッチパネルがあり、そこで選んで確定すると、オーダーのレシートが発券されます。






そのレシートをカウンターに提示し、料金を支払うというシステムになっていて、他のガンダムカフェとは違い、淡々とした作業を行うスタッフさんでした。





店内には、テーブル席とカウンター席があり、結構な数の席数でした。
また、屋外にもテーブル席とカウンター席があり、この日は屋外のテーブル席が人気で、皆さんそこで食事をして、動くガンダムを見ていました。

私は、屋外のカウンターでランチ。
ガンダムを見ながらのランチは格別でした。















このコンテナは何かの商品の保管場所になっているのでしょうか。
この次行った時に調べてみたいと思います。












初日にも上がりましたが、「GUNDAM-DOCK TOWER」の当たり外れがあるって事。

はずれの場合、展望デッキの一番先端部分からの撮影時に、ガンダムの横顔が見れないって事です。

前回は、何が何でも1番って感じで、1組目の2番目に入場して、6階ではガンダムの横顔が撮影できましたが、5階では、ガンダムが出撃して、斜め後ろしか撮影できなかったので、今回はガンダムの横顔、しかもガンダムが横を見る瞬間を狙い、待機列に並んでみました。

このツアーの開始は毎時45分なので、この時点では、ガンダムは外にいます。
ガンダムが格納庫に帰ってくる時間は00分~なので、そのあたりに6階の先頭付近にいるのがベストと考え、並びました。


ツアーに参加する前に調べましたが、1組目(10人~程度)と2組目が6階に上がり、3組目と4組目が5階に上がります。


1・2組目と3・4組目が各フロアに滞在しているのが15分程で、うまくいくと3組目がガンダムが外から帰ってくる00分あたりに順番がまわってきます。

今日は、ガンダムが斜め横を見る時間帯にいたのは、3組目の中盤あたりの方でした。

私は、ガンダムが演出の歌の途中で、先頭から外れ3組目の後ろに並び、ガンダムがかえって来て、斜め横を見る時間帯には、ガンダムの真横付近でした。

あと7・8人後ろに並んでいれば、一番いいタイミングだったかと思いますが、日付によって入場する人数も違うので一概には、この順番があっているとは限らない様です。



またチャレンジしたいのですが、何せ現在はチケットが取れない状態なので、少し落ち着いてきてから再チャレンジしてみたいと思います。


「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」オープン!初日に行ってきたぁ2020年12月19日 19:27

今日は「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」一般公開初日。

一番の入場時間のチケットが取れて、GUNDAM-DOCK TOWERのチケットも取れたので、今日は楽しみでしかたなく、入場時間の2時間前に到着してしましました。


山下ふ頭では、既に入場整理券が配布され、私は30番台の整理券をいただきました。





8時30分から施設の横のエリアに待機列を作り始めました。

このカラーコーンに一人の割り当てで、並ぶ事になりました。




9時20分

まだオープンの40分前ですが、入場の手続きが開始されました。

9時30分

オープンのアナウンスがあり、場内に。




この時、入場の様子を見ていたスタッフさんが「予想していたのと違う!」と言ってました。

これは、入場していた大半(9割くらい)が、限定品のグッズ売り場に殺到していた事をいっているのかなと。

動くガンダムより先ずは限定グッズなんですね。


私は先日のガンダムファンクラブ会員限定 内覧会の時に、限定グッズを購入していたので、今日は買いそびれた物だけ購入しようかと思ってました。

でもでも、入場からほどなくして、長蛇の列になったグッズ売り場を見ると、先週買っておいてよかったなと。

ガンダムファンクラブさんに感謝です。


入場して最後尾に書かれたボードを見ると、2時間待ちと。

皆さんお目当てのグッズは買えたでしょうか。







今日はGUNDAM-DOCK TOWERのエリアに入場なので、場内に入場してから直ぐに受付を済ませ、待機場で待つ事に。


ここがガンダムから近い場所だと気づきました。

もう、このアングルで撮影できるのはこの場所だけです。









このエレベータ入口の前に待機列ができていました。





10時45分
一般公開で初となるGUNDAM-DOCK TOWERへの入場です。


6階に到着すると、そこにはガンダムが!


ガラス越しですが、ガンダムが見えてきました。







目の前に憧れのガンダムが。

もうこの時は、写真を撮るのも忘れるほど、見入ってました。




ガンダムの膝裏もこの位置からでしか見えないです。

これも貴重な写真になりました。





そして、いよいよ順番がまわってきて展望エリアの先端に。

ここはずっといたいと思ってましたが、なんと2分間しか滞在できず。

ほんの一瞬って感じで終了してしまいました。。。












6階から今度は5階に移動。

この頃になるとガンダムは格納庫から動いてしまって、先端の展望エリアに行くと、ガンダムはこの様な状態に。

ガンダムのコクピットハッチが見たかったのに。。。

なんかこれは時間を選ばないと自分の見たい場所が見れないかもしれませんね。




約40分間のツアーでしたが、ガンダムの横に行けるのはほんの数分ってところでしょうか。

これで、入場料より高い金額では、少し納得がいかない感じです。






今日の演出は、先日の内覧会の時の動きとちがって、ガンダムが膝立する場面もありました。

このガンダム、かっこよくないですか!?

これで手の平を差し出されたら、ガンダムに守ってもらえる!って感じになるのでしょうかね。









ガンダムが立ち上がった後は、今度は右手が動き、天に指さす格好に。










この状態でガンダムは約20分後の演出までポーズしてます。



そして、この次の演出は、ガンダムが格納庫に戻るだけの動きになります。






別角度からのガンダムの膝立ちポーズです。






ガンダム1番!
かっこいいですね。






午後の時間になると、益々入場者が増えて、この状態に。

ガンダムの周り以外は、限定品の購入待機列になっています。










もうちょっと正面から撮影すればよかったのですが、今日はこの位置からコクピットハッチが開いた所を撮影しました。




ガンダムの膝立ちを真横から撮影。

こんなに関節が動くんですね。
そして、モモのあたりの可動がすごいです。




今日、唯一晴れた瞬間です。

ガンダムが天に指すポーズはかっこいい。







午後の3時を過ぎると、また雲が広がりだしました。

今度はガンダムを正面から撮影。













日没も近づいてきて、雲の色も変化があり、なかなかいい写真が撮れました。








日没後のライトアップされるガンダムです。
遠くにはランドマーク等のビル群の光が見えて、夜のガンダムもかっこよかったです。









今日は朝から気温が上がらず、17時までいたのですが、あまりの寒さにもう限界の体力に。

格納されたガンダムのライトアップも撮影したかったのですが、また今度となりました。


一日、「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」にいましたが、飽きません。

まだガンダムカフェにも行けてないし、時間を作ってまた行ってきます!

「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」内覧会に行ってきたぁ2020年12月12日 20:45

今日はガンダムファンクラブの内覧会とソフトバンクの内覧会で「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」に行ってきました。


ガンダムファンクラブの内覧会は2回行われ、その第一回目の内覧会に参加しました。


集合時間の1時間程前に到着、だれも並んでいない会場への入口付近に並んでみました。



8時を過ぎた頃からスタッフさんが山下埠頭内の案内板を設置するのが遠くから見え、その後、ちらほら集まりだしたガンダムファンクラブの参加者達の元へスタッフさんが来て、まず並ぶようにとの指示。
その時並んだのは40名もいない感じでした。

先頭に並ぶ事ができ、そのまま待つ事に。

8時40分過ぎに、スタッフさんの誘導でいよいよ山下埠頭の「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」に。

近づくにつれガンダムは段々と大きさを増してきましたが、「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」の建屋で見えなくなる所まで来て、施設の横の待機場に並ぶ事になりました。



9時を過ぎ、今度は検温と消毒。
澄ました後、簡易の受付カウンターで、会員証を提示しいよいよ施設内に入場。


ゲート内で開場となる9時半まで待機でしたが、そこには初めて間近に見るガンダムがありました。





関係者以外、ここの施設に立ち入るのはガンダムファンクラブの会員の抽選で選ばれた私達。

一番に見れる幸せ。

嬉しいですよね。

9時30分の入場時は、何かあるのかなと思ってましたが、そのまま開場となりました。



入場して先ずは撮影の準備。

この位置で動くガンダムを撮影する事にしました。



前後の動きもわかるように、ガンダムの斜めから撮影です。

この位置で、動画と写真をたくさん撮影してきました。






こちらが内覧会(一般公開前)での一番最初の動くガンダムです。


場内に演出のアナウンスが終了すると、カウントダウンが始まり、デッキが右側に開きます。





デッキが開くと、ガンダムが台座の部分まで前進します。







オペレーターとパイロットの会話が行われ、ガンダムが前進(歩くように)します。























ガンダムの歩みが終えると、両腕を上げます。















腕の動作が終わると、ガンダムがしゃがみ、カタパルトデッキから発進する様な動きになります。

















発艦後の飛行状態でしょうか、数分間この状態のままでいます。








この動作で演出は終了に向かい、ガンダムがデッキに収納されます。











ガンダムがデッキ内に収納されたあと、頭部が左側に動きます。







オペレーターから頭部を戻す様に促され、正面に向き直ります。



最後にパイロットがオールグリーンと言うのと同じに、ガンダムの目も緑色に光ります。





こちらは第2回目の演出の時に撮影した写真です。

雲が切れ晴れ間が見えてきて、とても素敵な演出になったんじゃないかと思います。



























演出の終わりに、ガンダムが左に向く可動の時、手が開いているのが見えました。





午後のソフトバンクの内覧会の時に撮影しました。
この角度からは、ガンダムの動きがよくわかります。
















ガンダムの足です。
お台場にあったガンダムの足より少し小さくなった感じです。








コクピットハッチに接続されているデッキは行けない場所。
アムロが見た光景ってどんなんでしょうかね。




ガンダムを芯に入れて撮影すると、台座部分の前面に書かれている文字がズレてみえるのは私だけ?

仕事柄すごく気になってしまいました。


















「ACADEMY」の展示施設内です。

動くガンダムの設計や開発などをパネルや展示物で紹介しています。












施設内の壁面に掲示されているメッセージです。
富野由悠季監督のメッセージもありました。





他の利用者がいたので、なかなか撮影できなかった床面の文字やマーク。
他にもガンダムの足等もあったので、次の機会に撮影できたらいいかな。




施設内の自動販売機。
自動販売機はジョージアとのコラボ仕様が3基。

ガシャポンの販売機は結構な数が設置されていました。









11時に終了して施設を出た所です。
この頃になってようやく晴れた感じになってました。









こちらは午後のソフトバンク内覧会が終了時に撮影。
「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」文字が光って見え、日没後はガンダムもライトアップされる様です。




ガンダムの動きはゆっくりでしたが、立像と違い可動するガンダムが見れたのは感無量でした。

一般公開が始まる19日にもう一度参加してくるので、また違った写真を撮影したいですね。

そうしたらまたブログにアップします~