「ガンダムマンホールプロジェクト」見てきたぁ2021年07月22日 19:05

GのレコンギスタⅢを見終わった後、新宿から小田原に行って、「ガンダム マンホールプロジェクト」のガンダムマンホールとズゴックマンホールを見てきました。


なぜ小田原に?と思っていたら、富野由悠季監督の生まれ故郷で、幼少期に育った所だと言う事で、今回のマンホールプロジェクトに名乗りを上げたそうです。


そんな事で「ガンダム マンホールプロジェクト」のガンダムマンホールが実際に展示されるとあって、しかも2つ並んで見られるのは、今月中だけだそうで、これは行くしかないと。


せっかくなので乗った事がないロマンスカーでと思ったのですが、連休初日でほぼ満員との事で、スーパー箱根で行く事にしました。



1時間程で小田原駅に到着。





小田原駅から徒歩で20分くらいで、小田原城前まで行けました。


小田原城、かっこいいですね。


仕事等では近くに行った事があっても、中に入った事がなかったので、今回が初めて小田原城に入りました。






情報では、小田原城の天守閣に展示ってなっていて、イメージでは一番上の部屋に飾ったいるのかと思っていましたが、そこから2フロア下の階にマンホールの展示場所がありました。



富野由悠季監督の紹介もありました。




ガンダムマンホールとズゴックマンホールです。










この二つが揃うのは7月末までで、8月から所定の位置に設置されるそうです。


その設置場所も案内地図がありました。




せっかくなので、小田原城の一番上の部屋の外の展望デッキに行ってきました。

海の風が気持ちよく、景色も最高でした!





1階のお土産を販売している売店に「ガンダム マンホールプロジェクト」のグッズがありました。








小田原城の後は観光もしないで、直ぐに東京に帰る事に。




こちらも初めて乗る踊り子号です。




帰りの電車の中で昼食。
滞在時間1時間半程で帰りました。



本日購入してきたグッズです。

ガンダムマンホールとズゴックマンホールのマスク。
ガンダムマンホールとズゴックマンホールのピンバッジです。





マンホールが設置され、少し涼しくなってからまた行って来ようかと思いました。

これから行かれる方は、熱中症対策をして、無理の無い様にお出かけください。

「富野由悠季の世界」に行ってきたぁ2021年04月11日 11:25

3月6日から青森県立美術館で開催が始まった「富野由悠季の世界」に行ってきました。


「富野由悠季の世界」は福岡、兵庫、静岡と行く事ができ、今回で4回目です。




以前、行ってきた「富野由悠季の世界」のブログはこちらです。









4月9日

東京駅 6時32分発の新幹線で出発。





新青森駅 9時49分着に到着。




新青森駅の構内には、小さなサイズのねぶたが展示されていて、2年ぶりに開催される案内がありました。




新青森駅の構内にある、青森県立美術館の案内です。
「富野由悠季の世界」のリーフレットもありました。






新青森駅に到着して外に出ると、真っ白で雪が沢山降っていて、物凄く寒かったです。


バスの運行時間を確認すると1時間後との事だったので、タクシーにて移動。

行くまでの間、運転手さんとお話で、今日雪が降ったのは久しぶりだったそうで、少しびっくりしたとの事。

今年は1月に大雪で大変だったと言ってました。



去年からの観光客はやはり減っているそうですが、少しずつ増えてきているとも言ってました。



お話していると、青森県立美術館に到着。
1360円でした。





青森県立美術館の敷地入口の案内板です。


一面真っ白。
しかも風が強くて寒く、もっと周りを撮影したかったのですが、諦めて館内に移動。








青森県立美術館の入口を入ると、ウェルカムボードより大きなお出迎えの壁面一杯の「富野由悠季の世界」。


中央のアクリルケースには、イデオンとハロが展示されていました。





チケットカウンターで、チケットを購入と受付の方に確認したら、絵柄が入ったチケットは無いとの事でしたので、予約したWEBチケットで入場。

こちらが、WEBチケット限定の入場チケットになります。

また、リーフレットも2種類いただきました。





青森県立美術館内で撮影できる場所は入口のみで、グッズ売り場も撮影できませんでした。



「富野由悠季の世界」の会場は、1階、地下1階と、フロアが分かれる程、展示が沢山あり、今回も音声ガイドを借りて閲覧してきました。


11時前から入場し、気が付くと14時を過ぎていて、今回もゆっくり楽しんで観る事ができました。



会場入口横あるグッズ売り場に行き、購入していないグッズを購入。

富山県美術館で発売になった湯のみ、カレー、お米、そして青森県立美術館から発売になって、宇宙服のソフビを購入。

ガンダムF91のガンプラもまた購入しました。




会場をでると、雪は降っているものの日差しがあり、ダウンを着ていると暑いくらいになっていました。




青森県立美術館の開催が最終との事でしたが、先日、新潟と北海道の開催が発表されたので、また時間ができたら行ってみたいと思います。






青森駅の近くに宿泊の予約をとっているので、青森県立美術館から青森駅まで「あおもりシャトルdeルートバス」を利用して、移動しました。


運行時間や行先が詳しく記載されています。



バス停 県立美術館前から青森駅前まで30分ちょっと。

青森港のフェリーターミナルや観光資料館等をルートとして運行している様で、観光での

利用で1日乗車券も発行されていました。







夕飯まで時間があるので、青森駅近くにある「ねぶたの家」に行って、ねぶたの展示をみてきました。


「ねぶたの家」のサイトです。

初めて見るねぶたでしたが、想像以上に大きく、これが動いて行く様は凄いだろうなって思った次第です。


ねぶたの家では、大型のねぶたが4基展示されていて、他にも作者の紹介パネルや、ねぶたの中の状態が確認できる物も展示されていました。














ホテルにチェックイン。

感染予防で、食事はコンビニで買ってきたビールとおつまみで済ませました。

東京では売り切れて買えなかったアサヒ スーパードライの新しい缶ビールです。

これ、結構美味しかった(~~)










4月10日


今回は青森駅近くに一泊して、次の日に有名な床屋さんに行ってきました。



今日は昨日の天気とは違い、薄着でも大丈夫ないい天気になりました。







青い森鉄道 青森駅 7時52分発。





車内は学生の方が沢山いて満員に近い状態、しかも窓は開けての換気がされていないので、感染の心配もありまたが、数駅行くと学生さんも降車して、車内には数名が乗車している余裕の状態。

外の景色も楽しむ事ができ、移動時間もあっという間でした。

って言うか、ワンマンでドアにはボタンが付いた電車は、どうやって降車したらいいのか分からなかったので、内心ドキドキしていた状態です。


三沢駅 9時5分到着。



三沢駅から10Km以上離れた場所に、目的の床屋さんがあるので、移動にはレンタカーを選んで出発。

数年ぶりの運転にも慣れ、20分程の短い距離でしたが楽しく運転できました。



そしてこの目的の床屋さんですが、床屋さんの敷地内にガンダムやザクと言ったモニュメントが建てられた有名な床屋さんです。



この床屋さんに行った内容は別のブログにまとめましたのでよかったら見てください。





この床屋さんから八戸駅に移動。

駅前のロータリーには桜が咲いていました。



東京への帰路につきました。


八戸駅 13時7分発。






東京駅 16時4分着。



まだ早い時間だったので、本日はお台場に行って、ガンダムベース東京とガンダムカフェで買い物。

目的はショッパーで、そのショッパーには「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のキービジュアルが入っていて、無くなり次第に配布終了とのアナウンスだったのでガンプラとグッズを購入してきました。




17時前に到着してユニコーンガンダムを撮影。



そして、デストロイモードを撮影。



これで2日間のガンダム活動は終わりました。

電車移動が長かったので、疲れは無いのかなと思ってましたが、帰宅してビールを飲んだら、もう眠くて眠くて。

このブログは日曜日に仕上げました(^^;;

「富野由悠季の世界」に行ってきたぁ2020年09月25日 18:11

先週から静岡県立美術館で開催が開始された「富野由悠季の世界」に行ってきました。


東京駅7時3分発の新幹線で出発。



1時間で静岡駅に到着。



ここから静岡鉄道に乗り換え。
新静岡駅から県立美術館駅まで移動。

県立美術館駅では、「富野由悠季の世界」の案内パネルがありました。






県立美術館駅から静岡県立美術館まで、徒歩で移動。
約15分程でこの看板がある所に到着しました。

駅からここまで上り坂でしたが、そんなに苦ではないので、歩いて正解でした。




県立美術館の入口看板から実際の建物までまた上り坂を登りますが、公園の様な環境の歩道を歩くので、とても気持ちがよかったです。

約5分程行くと美術館の建物が見えてきて、その前には大きな看板がありました。






静岡県立美術館に到着。




開場まで1時間程あったので、まだ誰もいませんでした。




開場の5分前には30人くらいでしょうか、美術館を利用する方が集まっていました。



美術館の入口を入ると、正面に大きなタペストリーがありました。




この右横の階段を上ると「富野由悠季の世界」の会場があります。


ダイターン3が以前と変わらずお出迎えしていました。







一般の入場料を払い、音声ガイドも借りて入場。


入口付近には多くの方が固まっていたので、少し先の展示物から見る事にしました。


一年前に兵庫で開催された「富野由悠季の世界」の内容を思い出しつつ、会場の展示物を時間をかけながら見ていき、出口付近でもう一度ガンダムF91の展示エリアに戻って、またじっくり見てきました。



今日は静岡の民放局でしょうか、展示の紹介をするアナウンサーがいて、テレビスタッフさん達と会場をまわっていました。






【 グッズ売り場 】

























美術館内にあるカフェで限定メニューの「赤い彗星のレッドカレー」を楽しみにしていたのですが、完売と。。。

悔しかったので、お店のスタッフさんに今日の準備数を聞いたら、「日によって変わるので・・・」。

食べたかったですぅ。








帰りは静岡駅で「こっこ」と「機動戦士ガンダム」のコラボ商品、「機動戦士ガンダムこっこ」を購入して帰りました。





今日の購入品は、シャアをイメージしたカラーで、富野由悠季監督の直筆文字のトートバッグと、パンフレット。

パンフレットは、福岡で購入した内容から少し変わっていたので、変更内容の確認のために購入しました。

後は、入場チケットの全種類です。




東京から一番近い会場となる静岡県立美術館なので、興味のある方は行かれる事をお勧めします。

時間には余裕をもって、展示物が多いので見所満載です。

会期は11月8日までです~

「Gのレコンギスタ Ⅰ」2週目 舞台挨拶に行ってきたぁ2019年12月08日 19:01

新宿ピカデリーで開催された「Gのレコンギスタ Ⅰ 行け!コア・ファイター 舞台挨拶 女の力Day」に行ってきました。



登壇者
富野由悠季監督
アイーダ・スルガン役 島村侑さん
ノレド・ナグ役 寿 美菜子さん
マニィ・アンバサダ役 高垣彩陽さん
MC 綾見有紀さん


登壇者が女性ばかりだったので、デレデレの富野由悠季監督が見れとても幸せでした(^^)





「Gのレコンギスタ Ⅰ」舞台挨拶に行ってきたぁ2019年11月30日 21:49

今日はイオンシネマ幕張新都心で開催された「Gのレコンギスタ Ⅰ 行け!コア・ファイター」舞台挨拶に観に行ってきました。


劇場のホールにあるモニタには、本日の舞台挨拶の案内があり、「Gのレコンギスタ」のポスターが全て表示されていました。






舞台挨拶が始まる前に撮影しました。


舞台挨拶の登壇者

富野由悠季監督
ベルリ役 石井マーク氏
アイーダ役 嶋村侑さん
クリム役 逢坂良太氏
小形プロデューサー




舞台挨拶が終わるとスタッフの方から「ポスターにキャストの方からサインをいただいたので、廊下に展示しています。撮影して帰って下さい」のアナウンスがありました。

こちらがサイン入りポスターです。







「Gのレコンギスタ Ⅰ」初日舞台挨拶に行ってきたぁ2019年11月29日 20:44

今日から劇場公開が始まった「Gのレコンギスタ Ⅰ 行け!コア・ファイター」を新宿ピカデリーに観に行ってきました。


グッズ販売は朝7時から開始されていましたが、私が到着した時点ではまだ人気のキャップも残っていました。


【 グッズ 】
・キャップ



左から
・アクリルチャーム
・バンダナ
・ダブルクロスミニタオル



上段
・Tシャツ

下段
・トートバッグ



・Tシャツ



上段
・Tシャツ
下段
・ラージトートバッグ



・ラージトートバッグ





グッズの購入を終え、ホールにあるチラシが置いてある場所に行くと「Gのレコンギスタ Ⅱ ベルり 撃進」のチラシがありました!

まだ公式でも発表がされていないのに、こんな所でネタバレ?と思いましたが、嬉しいお知らせとして、いただいてきました。

公開は2020年2月21日からの様です。




16時からは舞台挨拶を観てきました。

写真はチケットと入場特典の「Gレコ-Ⅰ 予告複製絵コンテ」です。



スクリーン1の前のパネルには「Gのレコンギスタ Ⅰ 行け!コア・ファイター」のポスターがありました。




スクリーン1の入口の案内モニタです。




舞台挨拶の前に撮影。
このスクリーンの前に今日のゲストが登壇されました。


舞台挨拶の登壇者
富野由悠季監督
ベルリ役 石井マーク氏
小形プロデューサー
特別ゲスト DREAMS COME TRUEの中村正人氏





購入品

・パンフレット



・ダブルクロスミニタオル



・Tシャツ