「Gのレコンギスタ Ⅰ」初日舞台挨拶に行ってきたぁ2019年11月29日 20:44

今日から劇場公開が始まった「Gのレコンギスタ Ⅰ 行け!コア・ファイター」を新宿ピカデリーに観に行ってきました。


グッズ販売は朝7時から開始されていましたが、私が到着した時点ではまだ人気のキャップも残っていました。


【 グッズ 】
・キャップ



左から
・アクリルチャーム
・バンダナ
・ダブルクロスミニタオル



上段
・Tシャツ

下段
・トートバッグ



・Tシャツ



上段
・Tシャツ
下段
・ラージトートバッグ



・ラージトートバッグ





グッズの購入を終え、ホールにあるチラシが置いてある場所に行くと「Gのレコンギスタ Ⅱ ベルり 撃進」のチラシがありました!

まだ公式でも発表がされていないのに、こんな所でネタバレ?と思いましたが、嬉しいお知らせとして、いただいてきました。

公開は2020年2月21日からの様です。




16時からは舞台挨拶を観てきました。

写真はチケットと入場特典の「Gレコ-Ⅰ 予告複製絵コンテ」です。



スクリーン1の前のパネルには「Gのレコンギスタ Ⅰ 行け!コア・ファイター」のポスターがありました。




スクリーン1の入口の案内モニタです。




舞台挨拶の前に撮影。
このスクリーンの前に今日のゲストが登壇されました。


舞台挨拶の登壇者
富野由悠季監督
ベルリ役 石井マーク氏
小形プロデューサー
特別ゲスト DREAMS COME TRUEの中村正人氏





購入品

・パンフレット



・ダブルクロスミニタオル



・Tシャツ


「富野由悠季の世界」に行ってきたぁ2019年10月20日 18:26

10月20日

兵庫県立美術館で開催されている「富野由悠季の世界」に行ってきました。


突然、連休が取れたので、何も準備のないまま5時過ぎに出発。

新幹線の切符が取れたのは6時50分の列車で、1時間程待つことに。


定刻に新幹線は出発し、約3時間で新神戸に到着。


神戸市営地下鉄で三宮駅まで行き、神戸線で灘駅に。



兵庫県立美術館に到着したのは11時少し前でした。





兵庫県立美術館は2度目。
以前、「超・大河原邦男展」の開催時に来た事があったので、この外観は覚えてました。


兵庫県立美術館の壁面には「富野由悠季の世界」の大きな看板もありました。



2013年5月













兵庫県立美術館の1階入口付近は「富野由悠季の世界」の看板と4面のパネルがありました。












入館しチケット売り場に行くと、頭上に富野由悠季監督がお出迎え(^^)





監督の笑顔がみれただけでも来た甲斐がありました(^^)




チケットは富野由悠季監督の下にあり当日券を購入。


福岡市美術館で開催された「富野由悠季の世界」では、チケットに富野監督作品の絵柄が入っていましたが、ここではそれがなかったのが残念。

全種類買う予定でしたが、大人1枚だけを購入しました。



展示会場は「超・大河原邦男展」と同じ3階で行われていて、そこまで行く途中に、撮影スポットが用意されていました。


キャラクターの後ろに立つ事ができ、ここで記念撮影ができます。



3階の入場口に到着。
今回も音声ガイドをレンタルしました。




この日は日曜日とあって、大変多くの方が来場されていました。
ひとつひとつをおさらいのつもりで観て行きましたが、順番待ちがあり、かなり時間がかかるほどでした。

また、親子連れの方も多く、次世代への普及活動をしている親御さんに心の中で「ありがとうございます」と言ってました。


ただ、子供さんには展示内容は少し難しいのか、途中飽きた感じや、違う事をする子も見受けられましたが、少しでも富野由悠季監督の作品が心に残ればいいかなと思ったしだいです。



事前の情報で、福岡の展示より縮小とありましが、全然そんな事もないくらいの展示品の多さで、会場を出たのが入場から数時間が経過していました。







会場を出るとグッズ売場があり、今回の展示から新たに加わったグッズを購入。


【 パンフレット 】



【 機動戦士ガンダムF91 質量を持った残像Tシャツ 】



【 富野監督 応援うちわ 】



【 両面ファイル 】





【 富野由悠季 テレビの世界 CD】



【 額絵 】



【 富野缶 】
赤 辛口:チリクラブおかき
緑 甘口:紅茶クッキー



【 メモパッド 】



【 シャープペン、ボールペン 】



【 Tシャツ、トート 】



【 マグカップ、日本酒、ワイン 】



【 ジャンボソフビフィギュア イデオン 】





会場を出るとダイターン3がいました(^^)



今回で2度目の「富野由悠季の世界」の閲覧と鑑賞で、おさらい程度と思ってましたが、やはりじっくり読み込んでしまってました。

特に企画書は、その作品をスポンサーに説明する資料なので、とても気になって各作品の企画書を読んでいました。

こういった資料は、資料集的なものには掲載されないので、この場で確認するしかありません。

ただ、今後このような資料がまとめられ、書籍になればなと少し期待もあるのかなと感じられました。



まだ「富野由悠季の世界」に行かれていない方は、是非会場に行ってその凄さを体験してください。

富野由悠季監督の作品作りがよくわかりますよ。




2019年6月









兵庫県立美術館 開催から新たに加わったグッズを購入してきました。

【 富野監督 応援うちわ 】



【 Tシャツ 】
機動戦士ガンダムF91 質量を持った残像Tシャツ




【 富野缶 】
赤 辛口:チリクラブおかき
緑 甘口:紅茶クッキー





【 富野由悠季テレビの世界 】
CD



【 パンフレット 】



【 クリアファイル 】



【 Wファイル 】



【 チケットファイル 】




【 額絵 】
∀ガンダム 1



∀ガンダム2



Zガンダム



【 ポストカード 】
3種


「Gのレコンギスタ 行け!コア・ファイター」先行上映会に行ってきたぁ2019年09月14日 19:04

国際映画アーカイブで開催された、ぴあフィルムフェスティバル「映画版 Gのレコンギスタ 行け!コア・ファイター」を観に行ってきました。





13時過ぎに会場に到着すると、数名の方が既におられ、開場を待っていました。

国際映画アーカイブの壁面には、ぴあフィルムフェスティバルのイベントパネルがあり、富野由悠季監督のお顔の写真もありました。




スタッフさんからお伺いできたのですが、今回の開催で、富野由悠季監督からの要望で、小学生を招待して欲しいとの事で、ぴあで親子60人、ガンダムファンクラブで10組の招待があったそうです。

富野由悠季監督は小学生に観てほしいのと、意見を聞きたかったそうで、会場には普段富野ファンの方以外に多くの親子が来場されていました。



上映は「Gのレコンギスタ 行け!コア・ファイター」で、約1時間半、その後に富野監督によるトークと質問タイムが設けられ、予定の終了時間をはるかに超える17時まで行われていました。


トークでは、アニメーション監督が認知されていなかった事や、監督に至るまでの経緯、映画監督の取り組み等々を話されていました。

結構、オフレコの部分もあったりと、かなりの内容でしたが、ここではまとめませんが、どなたかがまとめてくれるのをお待ちしております。


子供の質問で、「なんで宇宙に行った人は水を見ると薬になるんですか?」


富野由悠季監督の回答

宇宙にいると水をそんなに使えないんですよきっと。
だからあーいう水っぽいものをみると、嬉しいなとかほっとするなって思えるんじゃないのかなって思って、あーいうセリフを作ってみましたので、これ以上の説明はできませんw

このハゲは宇宙に行ったことがないからw

国際宇宙ステーションにまでいらした毛利さんという宇宙飛行士の方にも聞きましたけれども、これは水の話じゃないんです。

ボーカル曲を聴く方が多いっていう、つまり肉声が聞こえてる曲の方が聞きやすいというかほっとする感触があるというお話を伺いました。

と言う事はどういう事かというと、我々が地球上で当たり前に思っている、湿っぽいとかじどっとかいう部分、あーいうものが意外と気持ちいいんじゃないのかなっと思えるんで、今回あーいうセリフを作ってみました。

おじさんはあのセリフをとても気に入ってます。ww大好きですw



大人の方の質問は、それなりに面白いものもありましたが、さすがこの子供の様に、素直な気持ちを表している質問はなかった。


と、少しでしたが、昨日のイベントの内容をまとめました。


富野監督がお話されてましたが、「Gのレコンギスタ」のエンディングは変わらないが、補足だったり、内容を変えた部分もあるとの事。
それと、「Gのレコンギスタ 行け!コア・ファイター」では、テレビ版の曲だったが、2話目以降はオープニング?とエンディングが違う曲になるとか。

こちらも楽しみにしたいですね。


映画館での上映は11月29日から。

早く観たいです~





会場の壁面に富野由悠季監督のサインがあったので撮影してきました(^^)



ガンダム シネマコンサートに行ってきたぁ2019年08月16日 23:55

東京オペラシティで開催された「機動戦士ガンダム シネマ・コンサート」に行って来ました。


開場前に到着すると、すでにグッズ売場は開放されており、多くの方が限定のパンフレットや40周年記念ブックを購入されていました。


18時に開場。
フロア内に展示している複製原画やポスター等には、多くの方が撮影をし、グッズ売場には長蛇の列ができていました。





40周年記念オフィシャルブックは、早々に完売になっていました。






複製原画やポスター画、レコードジャケット画等が展示。







当時の入場前売券と松竹の公報が展示されていました。



こちらはアサヒグラフの展示です。





ガンダムファンクラブでは入会募集と、会員の方だけが参加できるポスター抽選会が開催されていました。



ポスターは今回のキービジュアルで、サインは富野由悠季監督、安彦良和先生、大河原邦男先生が、それぞれ書かれていました。



今回の席は最前列で、しかも真ん中付近。
ガンダムファンクラブの先行で申し込んだら、こんなにいい席になりました。



映画「機動戦士ガンダム」が後ろのスクリーンに映り、PAからその映画の音声が拡声されていました。

映像とともに再生されるキャラクターの音声や効果音、その音楽の部分が丸ごとオーケストラの生演奏と言う内容で、その迫力はこの場にいないと経験できない程素晴らしいものでした。

演奏は東京フィルハーモニー交響楽団、式は服部隆之氏でした。


イベント開始の前には富野由悠季監督がご登壇して、今回の開催に至った経緯をご説明され、大変恐縮する姿に会場から凄い拍手が沸き起こりました。


また、イベントの最後には富野由悠季監督の他、森口博子さん、服部隆之氏がご登壇し、オーケストラの音楽内容等を話されていました。

演奏の方々の考慮でしょうか2部構成で、途中休憩が挟まれました。
約3時間程でしたが、中だるみも無くとても楽しめました。

今回は「機動戦士ガンダム」だけでしたが、「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編」や「機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編」も開催して欲しいと思ったほど、映画の上映と生のオーケストラ演奏はとてもよかったです。


富野由悠季の世界 展に行ってきたぁ2019年06月24日 07:08

6月22日から福岡市美術館で開催が始まった「富野由悠季の世界」展に行ってきました。







前日に到着して、一通り会場となる福岡市美術館を見て回りました。

展示している会場は設営している所は見れませんでしたが、物販の商品を陳列する所は設営する所が見れ、スタッフさんに明日の販売を確認する事もできました。













午後3時頃には、富野由悠季監督と奥様が会場に入っていくのも確認できました。

















6月22日

前日にオープニングイベントがあるとの情報をいただいたので、少し早めに出発。

朝7時30分に到着すると、誰も並んでおらず1番となってしまいました。




9時からはマスコミや招待客のオープニングイベント、挨拶とテープカットが行われていましたが、一般の待機列からは音だけが聞こえる状態でした。

その状態で、富野由悠季監督の声を少しでも聞こうと、周りも静かになっていました。





オープニングイベント終了後、少しの間をおいてスタッフの方が会場入口まで待機列を誘導。



既にマスコミと招待客は会場に入った状態で、富野由悠季監督のお姿はありませんでした。





その会場入口横にはダイターン3がいました。






9時30分開場の少し前にオープンになり、入場。

受付で音声ガイド(ベルリ役 石井マークさんとアイーダ役 嶋村侑さん)を借りて入場しました。




展示物の内容は詳しく書けませんが、幼少時代、フリーになる前から現在に至るまでのアニメのコンテや企画書等、監督に関わる物が展示。

また、キャクターデザインをされた、安彦良和先生、北爪宏之先生、安田朗先生等々の著名な方の版権画も展示されてました。


特によかったのは、安田朗さんのターンエーのポスター画で、手が触れる程の距離で観れるので、筆のあと等が確認できます。



模型も関連するエリアに少しだけですが展示。


発行された著書も展示されていました。
その中で、「ガイア・ギア」は中心に展示されていて、ここに展示するのなら再販してと、心の中で呟いていました。





展示内容で私にとってすごく衝撃だった事。


「機動戦士ガンダムF91」の展示エリアでは、コンテの他に企画書もあり、大変興味深い設定がありました。

それは、マイッツァー・ロナ、ドレル・ロナ等のロナ家の名前が、企画書段階では違う名前になっていた事です。

機動戦士ガンダムF91は大好きな作品なので、いろいろと資料をみてはいますが、この名前が違うというのは初めて知りました。

ご興味ある方は、展示されている企画書をご覧ください。






物量が多いので、これから観られる方がいましたら、時間に余裕を持って行かれる事をお勧めします。

















【  「富野由悠季の世界」 公式グッズ  】



物販では、Tシャツ、トートバッグ、ハガキ、アクリルキーホルダー、缶バッジ、マルチクロス、マグネット、ワイン、マグカップ、ひのきます、監督アクリルスタンド、図録等が販売されていました。





お勧めは展示物を網羅した図録です。


[ 公式図録 ]












それと監督アクリルスタンドなんてのもお勧めで、富野監督のお顔が入ったグッズとしては初めてではないかと思います。


[ 監督アクリルスタンド ]




あとは「由悠季」と入ったワインとひのきますも良かったです。















【 物販の紹介 】


[ ステッカー ]






[ アクリルキーホルダー ]




[ マグネット ]




[ 缶バッジ ]




[ ポストカード ]







[ Tシャツ、トートバッグ ]






[ クリアファイル、一筆箋 ]





[ マグカップ ]





[ 由悠季 ひのきます ]






[ 額絵 ]





[ お酒 ]




[ マルチクロス ]







一般販売品

[ 関連書籍 ]











会場限定ガンプラは7月の発売とかで、今日は手に入らず、予約しました。
後日送してくれるそうです。








最後に当日入場券と前売券、4種類ありまし。

こちらも素敵だったので購入してきました。





[ チケット販売所 ]
物販横にチケットカウンターがあります。















午後からは「オープニング記念トーク『富野由悠季とは何者なのか?』」が開催され、こちらに参加してきました。


トークイベント時に司会者から、今回の参加権は6倍程の競争率だったと言ってました。







トークですが、富野由悠季監督のほか、今回の開催場所、福岡市美術館、今後開催される各所の美術館の学芸員の方々がご登壇し、各担当をした作品(学芸員毎にそれぞれの作品が割り当てられていました)のどの様に展示する物を選んだのかとか、作品への思い入れ、気がついた事等が語られ、それに富野監督が答えるという内容でした。

トークイベントの最後には会場のお客さんをバックに登壇者の方々の記念撮影が行われました。


2時間強とかなり濃い内容と時間でしたが、とても楽しめ、トークの事を思い出しながらまた展示物を観たいと思ったほどです。


9月1日までは福岡市美術館で開催されるので、ガンダムファン、富野監督ファンの方は是非行かれる事をお勧めします。









【 会場と周辺にあったポスターや看板 】


●地下鉄駅構内にあったポスター





●福岡市美術館 各所のポスターと看板











●福岡市美術館 館内モニタの案内








【 グッズ購入品 】


[ 公式図録 ]




[ 監督アクリルスタンド ]




[ アクリルキーホルダー ]
[ 缶バッジ ]




[ ポストカード ]




[ Tシャツ ]




[ トートバッグ ]




[ クリアファイル ]




[ 一筆箋 ]






[ 由悠季 ひのきます ]




[ マルチクロス ]




[ ポスター ]
このポスターはローソン限定で、前売券+図録付きを購入すると、もらえるポスターです。




[ 入場チケット ]








帰り。

偶然にも富野由悠季監督と同じ飛行機に乗る事になり、なんだかうれしかったです。

こちらも良い思い出となりました。



「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」観に行ってきたぁ2018年10月20日 23:34

アニメ フィルム フェスティバル 東京のイベント上映「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に行ってきました。




新宿ピカデリーの案内モニターは「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」満席となってました。



1988年の3月の上映から今年で30年、記念の年に大きなスクリーンで観られるのは嬉しい事です。




入場してスクリーンの前には、ゲスト用の椅子が用意されていて、今回は4脚ありました。


司会者用に少し離れた場所に椅子が一つ、センターに3脚あったので、今日のゲストは3人かなって思い、先週の「機動戦士ガンダムF91」の上映会のゲストが富野由悠季監督だった事とメインの声優だった事を考えると、今回ももしかして富野由悠季監督が来られるのかなって思いました。

そして、後の2席はアムロ役の古谷徹さんとシャア役の池田秀一さん?が登壇されたらいいなぁって。




お客さんの大半はスクリーンを撮影したり、ポスターを撮影したり、開演ギリギリまで行っていました。





定刻になると司会者が登場。
司会者からゲスト登場の案内があり、先頭に富野由悠季監督、続いて古谷徹さん、最後に池田秀一さんが登場し、会場中が拍手でお出迎え。

やはりこの3人でした!

富野由悠季監督は先週の上映以来のお見かけ。

古谷徹さんと池田秀一さんがお二人揃ったのは「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 激突ルウム会戦」の舞台挨拶以来でした。


登場の後、ステージ前に間違えて来てしまったお三方がステージに上がる時、富野由悠季監督がつまずいて転びそうになったのを古谷徹さんが支えるハプニングがあり場内ざわつきましたが、何事もなかったので良かったです。

この後、トークが行われましたが、先週に続き今回も司会を無視した富野節炸裂で、楽しいトークとなりました。




上映は4K映像で、新宿ピカデリー スクリーン1の大きなスクリーンでも劣って観えない程、素晴らしい映像でした。

今回の上映でアニメ フィルム フェスティバルのガンダム関連の上映は終わってしまいましたが、また来年も是非開催して欲しいです。




懐かしいグッズを撮影してみました。


「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」前売券と収納ペーパー
収納ペーパーには、キャンペーン等の詳細が記載されてます。



劇場で前売り券を購入するとプレゼントされた「SDガンダムの卵」です。




「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」のパンフレットとプレスシート2種類です。



シャアのスタンドパネルです。



ノート2種類です。



カンペンケース2種類です。



シール2種類です。



テレホンカード3種類です。




「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」のポスターです。
キービジュアルのポスターです。



こちらもキービジュアルのポスターです。



劇場で販売されたポスターです。




ビデオ発売告知ポスターです。



サントラの発売告知ポスターです。



同時上映の「機動戦士SDガンダム」のポスターです。