ガンダムベース福岡とガンダムカフェ福岡に行ってきたぁ2022年01月09日 17:53

ららぽーと福岡のνガンダムの撮影の後、ガンダムベース福岡とガンダムカフェ福岡店に行ってきました。


初めて行きましたが、キャナルシティ博多の中の道順がわからなくて、いろいろと迷ってようやくガンダムベース福岡に到着しました。

出迎えたのは1/10? ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ Ver.GSFです。

お正月の飾りの門松がユニコーンガンダムの両側にあり、とても豪華なお出迎えをしていただきました。



ガンダムベース福岡の入口側です。

ここにはビームサーベルが天井から設置され、床を貫通しているオブジェがありました。


入店すると、ガンダムAGEの特集が展示されていましたが、ガンダムベース東京程の展示ではなく、ガンダムAGEのストーリーの紹介とガンプラが展示されていました。


店内は、ガンダムベース東京の半分程の商品が陳列されている感じで、品揃えは十分な感じでした。



こちらは、ガンダムベース福岡の出口付近です。

出口にはビームサーベルが2箇所設置されていて、その出口の前の柱には、ガンプラの展示スペースが設けれれていました。


最近のガンプラブームでしょうか、入口から入店待ちの待機場所が設けられていました。





ここに来たらガンダムベース福岡限定のガンプラを買うしかないと思っていたので、こちらを購入しました。

ガンダムベース福岡限定
HG ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ
    (デストロイモード)最終決戦仕様 Ver.GSF

BB戦士 ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ
    (デストロイモード)最終決戦仕様 Ver.GSF







今月15日に発売予定のガンプラが展示されていました。

HG ガンダム4号機[クリアカラー]
HG ガンダム5号機[クリアカラー]









HG イフリート・イェーガー
プレミアムバンダイ 2月発売予定





YGで連載のキングダム
そのオリジナルガンダム(ガンプラ)が展示されていました。

キングダムガンダム YJ特製モデルVer.













ガンダムベース福岡店を満喫した後は、隣接するガンダムカフェ福岡店に行ってきました。

こちらも初の入店となりました。

写真でもわかる通り、店内はオープンで、飲食する場所はありませんでした。


他店にはない赤を強調とするイメージカラーはシャアのカラーだそうで、こちら限定のクリアボトルにもシャア専用がありました。

他にも、ツナ缶がシャア専用だったりと、このお店のコンセプトにあった商品の品揃えをしていました。





ふくやとのコラボ めんツナかんかん



千鳥屋のコラボ チロリアン 博多あまおう



フェイスマグ 福岡限定
ユニコーンガンダム ペルフェクティビリティ



福岡限定 名セリフTシャツ ジオン軍 博多弁



お土産に福岡限定のフェイスマグとTシャツ、それにクリアボトルの2種類を購入しました。


ガンダムカフェは、1月30日に秋葉原、お台場、福岡の3店が閉店となるので、その前にこの福岡店にこれた事はよかったです。

結局、ガンダムカフェ福岡店はこれで見納めとなってしまいました。




日帰りの福岡訪問となりましたが、とても楽しい時間を過ごす事ができました。

4月には、ららぽーと福岡店がオープンするので、また訪れたいと思います。


νガンダムを見てきたぁ2022年01月08日 23:55

ららぽーと福岡に建設中のνガンダムを見てきたぁ2022年01月08日 23:29

始発電車に乗り、羽田から福岡、そしてららぽーと福岡店のνガンダムに会いに行ってきました。

ららぽーと福岡店は、現在4月の開店に向けて絶賛工事中で、そんな敷地内にあるνガンダムは、見た目には仕上がっているようですが、よく見ると足がまだ鉄骨がむき出しの状態で、まだまだ完璧とは言えませんが、かっこいい姿を見る事が出来ました。

先月の上頭式が行われて、ファンの間でも話題になり、その後、「逆襲のシャア」の作中に出てくる、納入前のνガンダムを表現、現在その姿を晒しました。

目にあたる部分には、目隠しならぬマスキングがされたような状態になっていて、他には胸の排気口辺りにも、封印がされているなど、凝った演出がされていました。

この状態のνガンダムは、2月まで限定の様なので、思い切って会いに来てしまいました。






4車線の通りの先には建設中のららぽーとの敷地にνガンダムを確認できました。

もう仮囲いは低い物に代わっていて、いつでもその囲いが外せるまで工事が佳境になっている様で、敷地内の外構工事がされていました。




工事現場には、搬入出用のゲートがあり、そのゲートが開いていて、νガンダムの全身が確認できました。

ゲートには、警備員さんがいたのですが、敷地内に入らなければ撮影してもOKとの事でした。




劇中の納入前のνガンダムを表現した演出の立像です。

どこかに書いてありましたが、テープの色も同じだとか。






撮影できる場所を少しづつ移動しながらνガンダムを撮影してきました。






ダイバーシティ東京プラザの壁面に似ている色です。

同じ三井グループの商業施設なので、そうなってるのかな。


































ほぼ正面からのνガンダムです。

その前方には、植栽が行われていて、この場所からはいずれ撮影できなくなると思われます。







それぞれのパーツを、現在持っているレンズで、一番大きく撮影してみました。

この角度が現在撮影できるもっとも後ろ側になります。

νガンダムのバックパックが確認できました。
それと、腕にはビームサーベルが収納されているのも見れました。



















上頭式の時にはあった足が外され、鉄骨がみえました。

場内の敷地の仕上げにインターロッキングが積まれているので、この作業のために足が外されたのだと思われます。






建設中のららぽーとの周りには仮囲いがあり、その囲いの外からνガンダムを撮影する方々がひっきりなしに訪れていました。










福岡には、「富野由悠季の世界」の初日に来た以来で、あれからキャナルシティ博多には、ガンダムベース福岡店やGUNDAM Cafe 福岡店もできるなど、ガンダム好きにはどうしても訪れたい場所になってました。

そして、ららぽーと福岡店のνガンダムと、東京のお台場に次ぐ、ガンダムの発信場所になった感じがします。

日帰りの日程で行ってきましたが、疲れなんて忘れるくらい楽しかったです。

ららぽーと福岡店の4月の開店がとても楽しみで、また行ってみようと思います。
その時はまたご報告させてください。